新着情報 (7月11日更新しました。)

市民の応援をいただく活動を報告します。
市議会議員補欠選挙の告示(13日)に向けて、富士見市民ネットワークは市内全域に、
「もとはし千賀子」のメッセージと政策をのせたネット通信32号を、おおぜいのボランテアの応援を得て配りました。
予定候補者「もとはし千賀子」と代理人「加藤久美子」を中心に,市民の応援をいただくための活動をがんばっています。
みなさん、暑い中本当にご協力ありがとうございました。
13日(日)から19日(土)までは選挙期間になります。
「もとはし千賀子」が富士見のまちづくりにまい進できるよう、応援をよろしくお願いいたします。
駅前での演説の様子をご覧下さい。
● 6月21日 臨時総会を開きました。
第1号議案から第4号議案まで、承認されました。
第2号議案 7月20日に行われる市長選に伴って市議会議員補欠選挙が行われます。
富士見市民ネットワークは予定候補者として「もとはし千賀子」さんを選出しました。
みんなでもとはし千賀子さんを応援しましょう。
もとはし千賀子さんのプロフィール
1948年 北海道に生まれ、小学生時代を過ごす。
1969年 淑徳短期大学社会福祉学科を卒業。在学中は、学生会会長。
1974年 豊島区立池袋第二保育園にて保母。(5年間)
1979年 大阪府豊中市立岡町保育所にて保母(1年間)
夫の転勤に伴い、名古屋市、東京都板橋区、北海道江別市に住む。
1986年 富士見市民となる。
3人の娘の育児に奮闘。鶴瀬西小学校PTA会長、富士見市P連会計。
公民館運営審議会委員、図書館協議会委員、富士見主任児童委員。
さわやか相談員(勝瀬中、藤久保中、三芳東中)
現在 日本カウンセリング学会会員
家族 夫、次女、熟女猫(琥珀)
趣味 スキー、テニス、卓球、水泳、読書等
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もとはし千賀子 からのメッセージ
富士見市に住んで22年。都心に近く、農地もあるこのまちがとでも気に入っています。
わたしの子育ては、友だちや知り合いもなく不安のなかで始まりました。その後、母子推進委員をして若いお母さんたちと赤ちゃんのことを一緒に考える機会を持ちました。不安そうな顔が笑顔に変ったときは本当にうれしくなりました。また、PTA役員やさわやか相談員を経験するなかで、子育てには地域での支え合いがとても大切だと痛感しました。また地域では老老介護や一人で抱えてしまうストレスなど介護の問題も深刻です。
これまでの自分の経験を生かして、子育てや介護のサポート体制を考え、だれでも安心して生きられる富士見にしていきたいと思います。
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☆ 政策をご覧下さい
● 市長選は金子勝さんを支持します。詳しくはご覧下さい
● 遅くなりましたが、映画「日本の青空」の上映無事に終わりました。
参加人数600名ぐらいでした。参加くださった皆さんありがとうございいました。
● 富士見市民ネットワークの平成19年度会計報告を載せました。ご覧下さい
● 加藤久美子さんの政務調査費を報告します。
富士見市民ネットワークは2007年3月議会で政務調査費の増額(20万円→24万円)に対し反対しました。
賛成多数で可決されました。
2007年4月1日〜2008年3月31日の分については20万円を限度に活用し残額40,360円を市に返納しました。

● 寄せられたはがきの2つに回答がありました。

● まちづくり講演会 「ゆたかに学んでイキイキ活動」 5月25日(土)午後1時30分
産業文化センター(ふじみ野駅西口徒歩5分)TEL 049-269-4811 資料代500円

●映画「日本の青空」 6月7日(土) キラリ☆ふじみ メインホール午後2時上映開始
有料(前売り1200円(当日1500円)・シニア・学生(1000円)・小・中・高校生当日のみ(800円)
富士見市民ネット会員は半額負担
富士見市民ネットでも券を取り扱っています。担当大橋255−4236まで(水・金午前中事 務事務所開いてます。)

●4月8日 彩の国資源循環工場を見学しました。(詳細は埼玉県市民ネットワークのホームページをご覧下さい)

●3月29日選考委員会を5名で立ち上げました。
●3月議会(予算議会)が3月21日閉会しました。
● 一般会計予算案に反対しました。電算システム以降の遅れで約く1億5千万円の支出増が生じることに
対し、市の説明が不十分であり、責任が問われます。市民への情報提供も不十分です。(詳しくは)
議会最終日の本会議を午前中、傍聴した。
各常任委員会に分けて、審査付託された20年度予算案についての各委員長の報告に続いて、この予算案の可否について、討論が行われた。
この予算案には「市のコンピューターシステムの移行(目的はランニングコストの削減)の遅れによる経費増加分をすでに可決された19年度補正予算と合わせて、約1億5千万を市が全額負担する」と言う問題点がふくまれていたが、予想通りの展開となった。
日本共産党は予算案に対し修正が多すぎてと前置きをし、多数の項目を指摘し、コンピューター問題についても「原因と責任を明らかにし、情報公開すべきだ」と述べ反対討論。
会派草の根は「現場職員の努力は評価するが、この点だけは認められない。委託業者にも応分の負担をしてもらうべきだ」と反対討論。そして、民主党はこの問題には一切触れず、全てに是認の姿勢を通して、もちろん賛成討論。
市民の代弁者として、行政をチェックする役割をどのように果たしているのか?
議員たちがどんな発言をしているのか見届けるため多くの市民が委員会や本会議の傍聴に是非、足を運んで欲しいと思います。
● 「みそづくり」第2弾 3月11日(火曜日)
大勢のご参加ありがとうございました
● 費用弁償(19年1・2・3月分 9600円)を供託しました。
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